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少しの工夫で現状との違和感がなくなり、お庭もスッキリ – 大阪府泉佐野市 H様邸

施工前

少しの工夫で現状との違和感がなくなり、お庭もスッキリ – 大阪府泉佐野市 H様邸の施工前

施工後

少しの工夫で現状との違和感がなくなり、お庭もスッキリ – 大阪府泉佐野市 H様邸

縦格子で囲われた庭空間にテラス屋根をつけたいとのご依頼でした。
庭空間をスッキリさせる為、通常より梁(屋根を支える横向きの部材)を長くし、柱を境界際に建てました。
柱材を木目調カラーに変更し、現状の外観と色味を合わせることで違和感がなくなります。屋根材はポリカーボネートのクリアマットパネルを選び、テラス屋根を付けても明るい状態が維持できます。

光を通し明るくなるクリアマットパネル

光を通し明るくなるクリアマットパネル

提案図面・パース

提案図面・パース

 

使用材料

LIXIL(TOEX) サンクテラスⅡ 1.5間×8尺
屋根:ポリカ(クリアマット)

 

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